ところで、メス象にも牙はあったのでしょうか。
2007/08/13
2007/08/12
少し早いハロウィーン・ボックス
既にお気づきかも知れませんが、品番の最後のRはROCHARDのRです。 日本ではあまりハロウィーンを祝うということもないせいか、季節で動くリモージュボックスの中では一部を除きハロウィーン物はあまり反響はありません。 ただ、これは以前から滋賀県のYさんからご希望をいただいていた品でした。この度GR社から入荷したものです。これは可愛い。
2007/08/11
暑中お見舞い申し上げます
アメリカの最大手リモージュボックス販売会社ROCHARD社が突然今年の前半に事業から撤退してしまいました。 ショップリモージュが輸入総代理店をしているリモージュの工房2社はこのROCHARD社のためのボックスを相当数製作していました。 今回ご紹介するのはGR社がROCHARD社のために
制作したボックスです。 従って、ボックスの裏のロゴマークはROCHARD社のものがついています。
いろいろといきさつはあるものの、この涼しげなボックスをお楽しみください。
制作したボックスです。 従って、ボックスの裏のロゴマークはROCHARD社のものがついています。
いろいろといきさつはあるものの、この涼しげなボックスをお楽しみください。
2007/07/27
8月の催事
2007/07/15
2007/07/12
2007/07/08
2007/07/06
テニス・ラケット
文京区立の竹早テニスコートが当社の近くにあります。予約をとるのが面倒で店主がテニスをやる機会はほとんどありませんが、朝早くから夜遅くまで、夏も冬も、多少の天気の悪い日もものともせず、全コートで打ち合う姿を見ることができます。 Tulipier工房の作品です。留め金もラケットです。
2007/07/05
2007/07/03
雪上スポーツ
サイズ 高さ 6.8cm, 横幅 7.0cm, 奥行き 5.8cm
少し時期はずれですがダイナミックな冬のスポーツをかたどったリモージュボックスが到着しました。手前がスノーボーダー、奥がスキーヤーです。留め金はトナカイ。
2007/07/02
キリン
サイズ 高さ 9.0cm, 横幅 8.3cm, 奥行き 4.8cm
アフリカの草原にすっくと立つキリン。 台座と上のオブジェが一体成型されたなかなか手の込んだリモージュボックスです。ボックス部分も平面ではなく、地面の盛り上がりを立体的に表現するなど作者の工夫が感じられ逸品と言えましょう。 留め金はサル。
2007/07/01
2007/06/29
2007/06/28
リモージュの黒尻ブタ
リモージュの人たちと話をしていると良く出てくるのがリムーザン牛とこの黒尻ブタです。豚舎に押し込めるのではなく、広々とした野原で育てていること、食べ物は残飯などではなく、ドングリを食べさせていることから身がしまり良い味になると言うことです。頭とお尻が黒く、フランス語で「黒尻ブタ」と呼ばれています。 留め金の形は、そのような訳で、もちろん「ドングリ」。
2007/06/27
コアラの親子
2007/06/26
蜂とカエル
2007/06/25
花を摘むウサギ
サイズ 高さ 7.2cm, 横幅 4.5cm, 奥行き 4.5cm
ウサギのお母さんが麦藁帽子をかぶって花を摘んでいます。バスケットには既にお花で一杯。足元には大きな紫色の花が。手に持っているのは摘んだばかりのひなげしでしょうか。留め金はジョウロにいけた花です。 絵本の中からそのまま飛び出してきたようなこのリモージュボックスを見ていると懐かしさに胸が一杯になると言う人もいます。
2007/06/24
ブタの行水
湯浴みをするブタです。このリモージュボックスを開けると中に背中をこするブラシが描かれています。
きっと背中をこすってもらっているのかも知れません。大きな木製の桶に勢い良く飛び込んで中の水があふれ出ている様子がリアルに描かれています。
きっと背中をこすってもらっているのかも知れません。大きな木製の桶に勢い良く飛び込んで中の水があふれ出ている様子がリアルに描かれています。
コケティッシュな猫
このリモージュボックス本人はサーカスの出し物のひとつとしてオレンジ色のボールに言われたとおりに乗っているだけなのかも知れません。 ただ、この自然と訴え投げかけるような目つきと言い、無意識に少し出したピンクの舌、両前足のかたちと言い、この巧まずしてかもし出される色っぽさには参ってしまいそうです。
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